2014年10月6日月曜日

神への祈り(5):日本の新しい未来

昨日、ロスに着いた。が、時差で眠れない。頭にぐるぐると考えが浮かぶ。神に祈ると日本の未来について啓示があった。日本人をウソから解放するというメッセージはエゼキエル書の聖句と関係していた。・・・


***

日本は外国人にとって奇妙な国だ。経済大国であり、世界最高水準のテクノロジーを持ちながら、日本人の心のことはほとんど外部には知られていない。

ゆういち、あなたは日本に関して外国のクリスチャンが知るべき知識を持っている。それを彼らに教えて、その知識を広げなさい・・・



http://i1.wp.com/kaola.jp/wp-content/uploads/2014/01/28c82edbd8cb6dd648deb5a0dc6f7ec7.jpg



日本人の真実ーー日本という国への偶像礼拝、悪魔に支配された考え方、教師と知識人とメディアが国民をダマすこと、親子愛の欠落、人を愛せないことなどーーは少しずつ外の世界に知られてゆく。

こうしたことが外国人に知られると、日本人は変わる努力をするだろう。彼らはメンツを重んじるからだ。日本人は正義のためでなく、人の賞賛を得るために行動する。

しかし、私は、日本を裁くためでなく、日本に光を入れるために来る。闇が光によって照らされる時、日本人は新しい未来が見えてくる。その時が近づいている・・・


***

そこで、神様はお語りになります。おまえたちが私の国民のたましいを魔術にかけているので、お前達を押し倒す。わたしは魔術のひもを引きちぎり、かごの鳥を放つように、わたしの国民を解放する。もう彼らは、おまえたちの餌食ではない。その時おまえたちも、わたしが神であることを知る。(エゼキエル書 13:20−21)



1 件のコメント:

  1. はじめまして。日本人は大丈夫だと思います。
    悪魔は自分の心のなかに住んでいるものです。
    日本人が震災のときささえあったのはご存知ですよね。
    日本人が中国人労働者を誰一人犠牲にせず避難させたことはご存知ですよね。
    あなたがクリスチャンであるなら、日本の神道を知ってほしいです。
    偶像礼拝などしておりません。
    日本人の心には八万もの神さま(せいれい)が宿っているのです。
    多神教と一神教の違いです。

    返信削除